『焚火かこんで、ごはんかこんで』の執筆編集をしました

焚火かこんで、ごはんかこんで』どいちなつ 瀬戸内人


「焚火のあとに食べるごはんとその時間。それはきっと豊かなひとときで、私たちのつながりを深くしてくれることでしょう」

――本書より


淡路島在住の料理家・どいちなつさんの語り下ろしのエッセイと、「焚火のあとでいただきます」というコンセプトで、主食や野の恵みを活かしたシンプルなごはんのレシピを紹介します。